2017年7月27日木曜日

Dicom Viewerの現使用状況!!

先日Horos2.2.0がダウンロード可能となりました。

早速、本日Horos2.1.1で稼働していた6台のMac全てで

Horos2.2.0にアップグレード。

簡易日本語化もこれまでと同じ方法で実施できました。

結果、DICOMデータの読み込みおよびルーティングなども

問題なく実施されています。快適快適!

2017年3月7日火曜日

覚書!!

買っちゃいました。
Olympus                
OM-D E-M1 Mark II
M.ZUIKO DIGITAL ED 12-100mm F4.0 IS PRO
M.ZUIKO DIGITAL ED 25mm F1.2 PRO

で、本日こんなものを造って写真を撮りました。

最後にキャッシュバックキャンペーンの5万円商品券。
2017年1月26日郵送
2017年3月6日無事書留でいただきました。\(^-^)/

2016年9月27日火曜日

macOS Sierraにアップグレード

macOS Sierraにアップグレードしました。

ほぼほぼ不具合なく使えています。

が、

Horos2.0.2とOsiriX Lite8.0との相性が悪そうです。

フリーズして使えない。

皆さん使えてるのでしょうか?

うちだけかな! 悲しい!

2016年7月11日月曜日

OsiriX Lite7.5.1 と Horos2.0.0 アップデート

遅くなりましたが、OsiriX Lite7.5.1 と Horos2.0.0 アップデートが来ました。

報告です。

まずOsiriX Lite7.5.1 のアップデートですが、これは言わずもがな、

安定性と使用感はぴか一です。日本語だし。

ただし未使用時間が長くなると相変わらず聞かれます。

『終了しますか?』って! ウザイです。

次にHoros2.0.0のアップデートです。

このバージョン、すこぶる快適です。

バージョン1.1.7までは時々フリーズしてしまい、

強制終了、再起動を余儀なくされていたのですが、

このバージョン2.0.0からフリーズすることがほぼ無くなりました。

それにQuery&Retrieve機能が改善されたため、

こちらで実施しているAutoRoutingが問題なく機能するようになりました。

OsiriX Lite7.5.1 と Horos2.0.0 の開発者の方々。感謝します。

2016年4月29日金曜日

OsiriX Lite 7.5は

OsiriX Lite 7.5が出たので早速インストールしてみました。

 

『dark mode』は面白いです。

 

何となく見やすい気がします。

 

ただしこのバージョンからだと思うのですが、

 

一定時間(感覚的には3~4時間)立ち上げた状態で、使用しないでいると、

 

『終了しますか? OK or CANCEL』って聞かれます。

 

あのー、終わりたい時は聞かれなくても終了しますし、

 

使いたいから起ち上げた状態にしてるのですが・・・

 

これ本当にうざいので切る設定ないのかと探してみましたが、見つけることはできませんでした。

 

ということで、OsiriX Lite 7.0.4に戻してしまいました。 チャンチャン!

2016年2月29日月曜日

Horos (DICOM Viewer)の使用感

Horos (DICOM Viewer)はある方のおかげで、無事日本語化することができ、
その使用感もほぼOsiriXと同等で、とても便利です。

ただ一つだけ問題が出ています。
当方ではまずメインのMacにDICOMデータを読ませて、
そのメインのMacから他の5台の各MacへDICOMデータを
自動ルーティングするという方法をとっています。

検証のため5台のうち2台はOsiriX Liteを使っていますが、
その OsiriX Liteには問題なくルーティングされるのに、
Horosには問題なくルーティングされる時と、
DICOMデータがHorosのINCOMING.noindexフォルダには入るが、
 Horos自身がそのデータを読み込まないという現象が起こる時があります。。
こうなってしまうと一度Horosを終了し、
ゴミ箱に勝手に移動したDICOMデータを手動でHorosに読み込ませるという、
一手間をかけなければなりません。

Horosの環境設定をいろいろいじってみましたが、
解決してないです。 不思議だ!!

2015年12月7日月曜日

お久しぶりの更新&忘備録

仕事で使ってるiMac (27-inch,Mid2011)、まだまだ現役で使えているけど、

OSをEl Capitanにした頃から何となくもっさり感が出てきた。

それと最近SSDの値段がかなりお買い得になってきたので、

純正1TBのHDDにthunderbolt接続で外付けSSDを増設して擬似FusionDrive化しました。

今回購入したパーツ

  DeLOCK Thunderboltケース for SATA 2.5インチ シルバー   ¥12,138(税込)

  Crucial  MX200 2.5インチ 内蔵SSD ( 250GB / SATA 6Gbps ) CT250MX200SSD1 ¥12,070(税込)

  Thunderboltケーブルはなぜか1本余っていました。

できるならiMacの開腹手術で、SSDを内蔵して擬似FusionDrive化するのがスマートですが、

仕事で使ってるということもあり、開腹手術をさけThunderbolt接続外付けSSDで擬似FusionDrive化。

 

仕事終わりで作業初めて、擬似FusionDrive化、OS El Capitanインストールとtimemachineからのデータ移行と

ゴニョゴニョすること約3時間ぐらいで」無事終わりました。

激速、快適。快適